なれあい県政許さず 県民のくらしを守る 日本共産党三重県委員会

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県政の動き

真弓議員が総括質疑【10.03.09】 (議会報告) NEW!

 3月9日、県議会予算決算常任委員会が開かれ、各会派から県当局への総括質疑がおこなわれました。  日本共産党三重県議団からは真弓俊郎議員が登壇し、「財政の厳しい時でも必要なサービスはおこなう」とした野呂知事の発言を受け、3つの質問をおこないました。

萩原議員が議案質疑【10.03.08】 (議会報告) NEW!

2010年度三重県当初予算の特徴と問題点【10.02.28】 (県政情報)

大企業応援より、中小企業・県民を応援する政治に【10.02.25】 (議会報告)

地元業者が受注しやすく【10.02.25】 (議会報告)

県議会第一回定例会2月16日から開会【10.02.25】 (お知らせ)

三重県の水道料金「引き下げを検討」【09.11.01】 (県政情報)

共産党に回答

県議団の主張

公害犠牲者 四日市で追悼式【09.09.28】 (政策・提案・主張 他)

日本共産党の萩原量吉県議が参加し、公害患者や遺族らを励ましました。

三重県幹部職員の天下り【09.02.11】 (政策・提案・主張 他)

禁止求め公開質問状

派遣社員削減中止を【09.01.30】 (政策・提案・主張 他)

日本共産党三重県議団は、党三重県委員会、北勢地区委員会、亀山市議団とともに、シャープ亀山工場へ要請しました。

三重 知事に公開質問状【09.01.16】 (政策・提案・主張 他)

献金団体名「変更」で

後期高齢者医療制度 廃止働きかけを【08.05.13】 (政策・提案・主張 他)

日本共産党三重県議団は、三重県の地方議員団とともに、9日、津市の県後期高齢者医療広域連合(会長・松田直久津市長)を訪ね、後期高齢者医療制度の現状をただして改善を求めるとともに、問題点を積極的に国に上げ、広域連合としても制度廃止を働きかけるよう強く求めました。

「良いまち」づくりへ【07.12.05】 (政策・提案・主張 他)

真弓俊郎県議事務所は、2日津市内で「まちづくりシンポジウム」を開きました。

三重県議会「議員たちが住民に目を向けるようになった」【07.11.06】 (政策・提案・主張 他)

変わる!動いた!地方政治は今

「県民の声が政治を動かしはじめている」情勢を日本共産党三重県議団が訴え【07.10.15】 (政策・提案・主張 他)

10月5日、四日市市で「高齢者医療と日本の未来を語り合うつどい」、13日津市で「くらしと日本の未来を語り合うつどい」が行われ、せこゆきこ元衆議院議員とともに日本共産党三重県議団から四日市市では萩原量吉議員、津市では真弓俊郎議員が訴えました。

国の交付金を過剰受給-県が算定ミス【07.09.21】 (政策・提案・主張 他)

三重県は19日、国民健康保険の財政調整交付金を2002、2003年度、当時の県内68市町村が国から過剰に受け取っていたことを明らかにしました。過剰額は合計6億円程度に上る見込み。各市町は今年度中に過剰分を国に返還するよう求められています。

敬老の日というなら これ以上の高齢者負担を増やすな!【07.09.13】 (政策・提案・主張 他)

「老人福祉法第2条」(基本理念)では、「老人は多年にわたり社会の進展に寄与してきた者として敬愛されるとともに、生きがいをもてる健全で安らかな生活を保障されるものとする」と定めています。本当にすばらしい理念ですが、今の社会で高齢者のみなさんがこのようにみんなから「敬愛され」「生きがいのもてる健全で安らかな生活が保障されているでしょうか。全く正反対の、高齢者いじめ、弱いものいじめの政治ではないでしょうか。

 

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